出産感動体験談 何度も泣いた

周りの友人が次々妊娠してく中でそうして自分に赤ちゃんが来ないのかとつらかったのです。

そして、何度も妊娠検査薬試して真っ白な結果を見て何度も泣いたのです。

私は一生子供持てない人生送るかもと思っていました。

そして2度目の顕微授精と胚移植をして判定美の前覚悟したくて検査薬を試したのです。

うっすら線見えた時信じられなくて、判定日は心臓がバクバクして結果危機にいったのです。

そして院長から今回良い結果が出ているといって預けた時も信じられない気分と妊娠できた喜びいっぱいでした。

そして妊娠初期はせっかくここまでやって来てやっと授かれた命がもしダメになったらといった思い消えなかったのです。

他庁がとてもよくなくて寝て過ごし無事に赤ちゃん生まれた時の妄想ばかりしてました。

自分が赤ちゃんを授かって無事出産できたのが今でも奇跡だと感じています。

育児は想像よりも大変ですが、それ以上に子供がかわいくて、夫をパパにしてあげられたことや自分がままになれたことなど実感まだわかないで、赤ちゃんのお世話いっぱいの毎日ですが、これまでの子と振り返り子供を産めてとてもよかったと感じています。

女の子産み分けなんて、考えなくて、とにかく産まれて来てくれたことが嬉しくて仕方がありませんでした。

そして我が子だくことができたのは院長をはじめ産婦人科スタッフの方たちのおかげでした。